低料金の理由

1. 調査委託をしない

近年では調査委託をする探偵社、興信所が増えています。
クリーニング店を例にすると、契約のみを行い作業は他社に任せることです。従って、他の探偵社から受け取った写真と報告書をご依頼人に譲渡し、あたかも自社で調査したように見せかけるシステムです。
余分な委託料金が必要となり、そのコストは、ご依頼人のご負担となり調査料金に含まれます。

2. 広告宣伝費を削減

当社は、ご依頼の約80%が弁護士等からのご紹介となっています。
従って、広告宣伝費は殆ど使用していません。タウンページの大型広告、雑誌、新聞、貼り紙、看板、その他の媒体、またはモデル、芸能人、テレビ、ラジオ等を利用した場合は、莫大な広告宣伝費が必要となります。そのコストは、ご依頼人のご負担となり調査料金に含まれます。

3. 固定経費を削減

当社は、事務所を自宅に置くことで大幅な経費削減を図りました。
会社を大きく見せるために複数の事務所や固定電話を設置すると毎月の固定経費が高くなります。そのコストはご依頼者様のご負担となり、調査料金に含まれます。例えば、毎月の経費が100万円の探偵社と1000万円の探偵社では同じ調査でも、調査料金が大幅に異なります。

4. 人件費の削減

通常、人件費を削減するための方法は、経験の浅い探偵を低賃金で起用することを考えるでしょう。
当社は、逆の発想です。人件費削減の為にベテランの探偵を確保しています。調査を知り尽くしたベテランの探偵を起用することで、無駄な動きを省けます。ベテランの探偵は内容の濃い調査と成功率の高さからロスが少なくなり、人件費削減になります。

5. 料金を吹っ掛けません

当社は、必要以上に追加料金及び人件費の追加を致しません。
また、明確な料金表を提示する事で適正価格となっております。
不適切な価格とは、明確な料金表が無い事。或いはご相談内容から1日6時間の調査で十分であるにも関わらず、調査料金を上げるために1日10時間の契約を交わすことや調査員2名で可能な調査を4名の契約を交わす事等です。

6. 調査員の水増しはしません

当社はお客様と3名の料金で契約をした場合は3名の探偵を起用いたします。
調査員の水増しとは、お客様と契約で調査員3名の料金をいただきながら、実際は、1名で調査を行い、2名分の料金をごまかすことです。この商法は、昔から続いておりますが、今でも行なっている探偵社があるようです。
当社は、このような調査員の水増し行為は一切いたしません。

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トーシンサクラビル10F

知多営業所
〒470-3321
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TEL:0569-62-2310
※非通知・公衆電話不可
届出:愛知県公安委員会
   第54200065号

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